幸腹な百貨店。
図書館本です。
百貨店が役割を終えようと
しているとして閉店に
追い込まれている堀内百貨店。
周りの商店街もさびれていくばかり。
事業部長の伝治、現場の瑠衣など
堀内百貨店を愛する面々は立て直しを模索。
地元の祭"ふるみなと祭り"を盛り上げる
活動を通じて伝治と若者たちと関わりあい、
相互理解を進める。
まぁよくあるお話やし、現実は難しいとこ多いけど、
トレカとかそうきましたかって感じでした。
社食のチキンカツ美味しそうでした。
21年11月読
★★☆☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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