他者の靴を履く。
図書館本です。
エンパシーについて
書かれてる一冊。
他者の靴を履く能力。
サッチャーさんはシンパシーは
あってもエンパシーはなかった
というのは、なるほどなって感じ。
全般的に他人の書いてる事を引用してるので、
なんか都合良く切り取ってるなと感じる部分も。
あと小説の主人公の動きを分析しても、それ
フィクションでしょっと思ってみたり。
なんかなぁでした。
エンパシーって大事だよねっていう考えが
日本に拡がってほしいとは思います。
21年11月読
★★☆☆☆
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