立て続けに腕貫さん。
でも本作ではちらっとしか
登場しません。
まさに今回の彼は
プロデューサー。
最初は登場人物大石、
たくさん死んじゃうし、
ちょっと苦手やんなと
思っていたんやけど
おなじみのユリエさんが
出てきてから面白くなった。
何より母上がパワフルすぎるね。
まぁどちらかと言うと今までの
話の方が好きやけど
息抜きにはいいのかな。
12年11月読 BO行き
★☆☆☆☆
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106209824/subno/1
2012年11月27日火曜日
2012年11月25日日曜日
新しい靴を買わなくちゃ
パリの風景と中山美穂がキレイ。
青空の部分は思い当たるところ多くて
なんか胸が痛かった。
まさに岩井俊二の世界。
中山美穂ってほんとに
フランス語しゃべれるんね。
そして向井理はまさに猫。
桐谷美玲は小顔で可愛い。
しかし最近よくでてるね。
なんか胸が痛かった。
まぁ話としてはありえんけど映画やからね。
これもいいのかな。
★★★☆☆
2012年11月23日金曜日
腕貫探偵、残業中
腕貫さんの2作品目。
今回の舞台は飲食店。
意外とグルメな腕貫さん。
相変わらず冴えている洞察力と
推理。
彼に惚れる強烈キャラも登場。
新しいキャラクターも魅力的やし
ついつい真相を知りたくて
先を読んでしまう。
ほんまに不思議な魅力をもった
作品です。
今回の舞台は飲食店。
意外とグルメな腕貫さん。
相変わらず冴えている洞察力と
推理。
彼に惚れる強烈キャラも登場。
新しいキャラクターも魅力的やし
ついつい真相を知りたくて
先を読んでしまう。
ほんまに不思議な魅力をもった
作品です。
12年11月読 BO行き
★★★☆☆
あなたへ
こないだ途中まで観てたのを続き。
全体的に温ったかい雰囲気の映画です。
妻の遺言で富山から長崎まで
1,000キロ以上を車で旅する主人公。
日本のロードームービーです。
京都、大阪、下関、門司、平戸。
日本の景色って美しいね。
放浪と旅の違い。
目的があるかどうか。
帰るところがあるかどうか。
もし帰るところがなければ
また探せばよい。
旅行中に観るとなんか染み渡る言葉やこと。
高倉健はもとより田中裕子がいい雰囲気出してる。
ステキな夫婦です。
二人ともいい具合に年を重ねている。
そして脇役も豪華。
みんなきっと高倉健と共演できるんが
嬉しいんかな。
山頭火の詩がいいね。
全体的に温ったかい雰囲気の映画です。
★★★★☆
2012年11月20日火曜日
珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を
京都の喫茶店を舞台にした
ライトノベルもの。
バリスタの美星さんの推理が
冴えわたる。
事件そのものはライトなもんやけど
話全体に隠れている謎が。
読者もすっかりと騙されてしまいます。
まぁとは言えライトであるには変わりない。
京都って本当に珈琲が似合う街なんよね。
12年11月読 BO行き
★★☆☆☆
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106188174/subno/1
ライトノベルもの。
バリスタの美星さんの推理が
冴えわたる。
事件そのものはライトなもんやけど
話全体に隠れている謎が。
読者もすっかりと騙されてしまいます。
まぁとは言えライトであるには変わりない。
京都って本当に珈琲が似合う街なんよね。
12年11月読 BO行き
★★☆☆☆
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106188174/subno/1
2012年11月15日木曜日
ゼロ、ハチ、ゼロ、ナナ。
もう圧倒された。
想像以上にひきこまれた。
母を殺した幼馴染のチエを
探して、知り合いへのインタビューを
重ねるみずほ。
彼女の視点で第一部は語られる。
周りから見えているチエ。
そしてみずほが知っている彼女の真実。
それは必ずしも善ではない。
インタビューを通じてなぜチエがあんなに
仲良かった母親を殺さなければならなかったのかを
みずほはそれでも探っていく。
そしてみずほ自身の母親との関係も描き出される。
第二部ではチエの語り。
ラスト40頁で明かされる真実。
彼女は知っていたなんて!!!
そしてタイトルの意味。
重いなぁ~
ずっしりくる。
でも女性には共感するところ多々あるのではないかな。
人生大変だけどそれでも人は生きていかないといけないんだよね。。
12年11月読 BO行き
★★★★☆
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106151406/subno/1
想像以上にひきこまれた。
母を殺した幼馴染のチエを
探して、知り合いへのインタビューを
重ねるみずほ。
彼女の視点で第一部は語られる。
周りから見えているチエ。
そしてみずほが知っている彼女の真実。
それは必ずしも善ではない。
インタビューを通じてなぜチエがあんなに
仲良かった母親を殺さなければならなかったのかを
みずほはそれでも探っていく。
そしてみずほ自身の母親との関係も描き出される。
第二部ではチエの語り。
ラスト40頁で明かされる真実。
彼女は知っていたなんて!!!
そしてタイトルの意味。
重いなぁ~
ずっしりくる。
でも女性には共感するところ多々あるのではないかな。
人生大変だけどそれでも人は生きていかないといけないんだよね。。
12年11月読 BO行き
★★★★☆
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106151406/subno/1
2012年11月9日金曜日
るり姉
3人姉妹と叔母るり姉との日々。
それぞれの視点で描かれている。
るり姉はまるで太陽のよう。
明るくて奔放で自由で
そしてだからこそ窮屈。
周りから愛され、
そして周りを愛する。
そんなるり姉が病気となり
みんなの日々に影が差す。
そして過去に戻ったり、未来にいったり。
犬も含めて登場人物が生き生きとした作品。
最後は「あっ。なんだぁー」って感じやけどまぁよかったのかな。
12年11月読 BO行き
2012年11月8日木曜日
Bridget Jones's Diary
あぁ~懐かしいなぁと思い
久々に観ちゃいました。
久々に観ちゃいました。
しかも2回も。
女の子はこの映画大好きだよねー
Over Myselfでいきなり共感
Just the way you are
魔法の言葉☆
しかしヒューグラントほんまにだらしないな。
主人公って32歳なのね。
観たときもちょうどその頃やったんかな。
あの頃と変わらないままの自分がね。。。
★★★★☆
People Like Us
突然の父の死。
主人公役の人がロブロウに似てる。
ある人に渡してほしいと
託された15万ドル。
相手は異母姉とその子ども。
身分を隠して2人に近づく主人公。
そんな彼は嘘ばっかりですぐに逃げだす性格。
父との確執、母との距離。
なんかすごくいい話。
6つのルールや、公園の話が最後につながったり。
これ好きやんなぁ~主人公役の人がロブロウに似てる。
★★★★☆
The odd life of timothy green
子どもを望みながらも
叶わない2人の前に
突然現れたティモシー。
違いは彼の足からは
葉が生えているだけ。
でもそんなことに関係なく
叶わない2人の前に
突然現れたティモシー。
彼はまさに理想の子ども。
違いは彼の足からは
葉が生えているだけ。
でもそんなことに関係なく
彼との日々は幸福そのもの。
でも別れの日々は確実にやってくる。
心温まるお話です。
★★★☆☆
思い出のとき修理します
題材はすごくよい!
美容師をやめて
古い商店街にやってきた
主人公。
そこでの人々と
過去を修復するお手伝いを。
でも描き方が苦手。
なんか理屈っぽいというか
心情が伝わりにくいというか。
あともう少しなんやけどね。
12年11月読 BO行き
★☆☆☆☆
2012年11月2日金曜日
桐島、部活やめるってよ
前から気になっていた作品。
名前だけ登場する桐島。
突然バレー部をやめるということに
戸惑う周りの人々。
彼女、親友、部活の人々。
高校生活の甘くてほろ苦い時間。
そこに投げられた一石。
まきこまれる映画部の人々。
同じ出来事でも人それぞれからの視点が異なるのが面白い。
つるまないといけない、でも自分らしくもいたい。
なんか高校のときとかってそういうのあるよねーって思いながらほろ苦く観てました。
終りは唐突。
なんかすっきりしないお話やこと。
★☆☆☆☆
おおかみこどもの雨と雪
美しい映像。
はなとおおかみの愛。
おおかみと人間の子どもの
雪と雨。
成長するにつれお互いは
違う道を選んでいく。
お母さんが雨ばっかり大事にするのは
むかつくとこもあるけど、でもいいお話です。
とてもほっこりとなります♪
★★★★☆
TED
クリスマスの日のいじめられっこ
ジョンの願い。
クリスマスの奇跡で願いは叶った。
ジョンの願い。
真の友だちが欲しいと
クマのぬいぐるみTEDが話せることを願った。
そしたらずっと一緒にいると。
クリスマスの奇跡で願いは叶った。
そんな彼らは成長し27年。
ジョンはロリーとつきあい
TEDは麻薬で捕まったりの不良クマ。
ロリーのためジョンはTEDと離れて暮らすことに。
なんかファンタジーのその後って感じの話。
まさかのノラ・ジョーンズ登場にはびっくり!
TiffanyのMVも懐かしい☆
主人公役の人は35歳にしては老けてるけど、
彼女役のMila Kunisってかわいいな。
何に出てたっけ。
★☆☆☆☆
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