言葉の園のお菓子番
3作目です。
亡き祖母も通っていた
連句会ひとつばたごに
通いはじめた一葉。
その縁でポップの仕事をしたり、
ブックカフェで働くことにも。
人のご縁ですね。
今回は6つのお話です。
連句は難しそうですが、素敵な世界ですね。
文中で語られる小説家の言葉はほしおさんも
そう考えてるのかなと思いながら読んでました。
あと漫画も読みたくなりました。
越後屋若狭の水羊羹は美味しそうです。
蛍はなんかなぁ。
選考だめやったときも、妹へも過干渉やし。
まぁまだ幼いからね。
続編も楽しみです。
前作の感想はこちら>>>
22年11月読
★★★☆☆






















