楽しみにしていた
M-Iシリーズの最新作。
ようやく観に行けました♪
相変わらずスピード感のある
ストーリー。
笑いもありぃ~ので
あっという間の135分でした。
ロケもスケールがでかい。
ブタペストから始まり、モスクア、
ドバイ、ムンバイ、そしてアメリカへ。
これかなりお金かかっているよねぇ~
前作では上海で今回はムンバイ。
勢いがそれだけあるからかもしれんけど
人口が多いから、興行成績もあがりそうとか
思ってみたり。
トムはさすがに年とった感じやけど
頑張って爆走していました。
多分キロ3分台で走ってるんちゃうかなぁ~
ついついフォームをチェックしたりして。
お話は感動とかは最後にちらっとあるけど
基本はアクション中心。
まさにエンターティメント作品。
映画を観ながら、いたるところで
驚いて声を出したりして。
まさに日頃の疲れを癒すにはぴったり。
これアメリカとかで観たら
かなりうるさいやろうねぇ~
あと制作チームにシンガポールの名前が
出ていて、ここでも新興国の
クリエィティブクラスの台頭を感じました。
これはスクリーンで観るのがお勧めの作品です。
★★★☆☆
2011年12月30日金曜日
2011年12月25日日曜日
crazy,stupid,love
突然妻に離婚を切りだされた主人公。
さえない人生をリセットすべく、
さえない人生をリセットすべく、
洋服を替えて、プレイボーイとしての生き方を。
ジュリアン・ムーアが元妻役。
個人的にはケビン・ベーコン が嬉しかった。 この人昔好きでした。
そしてdiarty dancingもツボ!
笑いあり、少しほろりとする場面ありで
楽しめるストーリーです。
★★★☆☆
2011年12月22日木曜日
ころころろ
しゃばけシリーズ 。
その文庫最新作。
今回は若だんなの初恋と
それを機に失明した若だんなの
目の光を取り戻そうと奮闘する
佐助と仁吉の物語。
正直 ちとマンネリ化してるかなー
疲れてるからかもしれないけど
前みたいな面白さは感じられず。
シリーズって難しいね。
11年12月読 BO行き
★★☆☆☆
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106096790/subno/1
2011年12月7日水曜日
ビブリア古書堂の事件手帖 2
面白そうと思って買ったのやけど
何とシリーズ2作目。 いやはや確認不足でしたー
1作目読んでからにしようかなとも
思ったけど短編なのでとりあえず
そのまま読む事に。
北鎌倉の古本屋の女店主と
そこで働く主人公を中心に話は進む。
店主の栞子さんは人と接するのは
苦手やけど本の知識は豊富で
いろいろな出来事をその知識で解決。
その過程の本の薀蓄も、人間模様も
面白い。
淡い恋心ありーの、本についての
知識ありーの、推理ありーので
軽く読めるのでまぁよいかも。
まさにライトノベルって感じ。
これどんどんとシリーズ 化
されそうなんでこれからも楽しみ。
1作目の話もかなり紹介されていて
ネタバレやけど今度読んでみよっと。
11年12月読 BO行き
★★★★☆
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106095028/subno/1
2011年12月5日月曜日
〈勝負脳〉の鍛え方
脳の機能について
わかりやすく書いた本。
スポーツの事例を
取り入れながら
書かれているので
とてもわかりやすい。
・心・技・体はなぜ連動しているのか。
・心と脳の関係。
・4つの知能:
「記憶する能力」「イメージ記憶をつくる能力」
「表現知能」「独創的創造能力」
・「目的と目標を明確にする」
「目標達成の具体的な方法を明らかにして実行する」
「目的を達成するまで、その実行を中止しない。」
・脳をいかに休ませるか。
いろいろと為になること多し。
ちょっと主観も入りすぎている部分もあるけど
気楽に読めるという意味ではお勧めです。
11年12月読
★★★★☆
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102371943/subno/1
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