さんの鴨川ランナー。
図書館本です。
タイトル借りの一作です。
14歳から日本語を学び、
16歳で日本への語学旅行で
京都に来たきみ。
大学卒業後に英語指導助手
プログラムで京都府南丹市に。
常に外国人として扱われ、期待していた
日々が送れない。
もう一作の異言も、結局はどこまでいっても外人で、
なんらかの役割を求められてる描写が続きます。
一面なのかもしれないけど、そう感じる人が
多いのは事実でしょうね。
多様性へのトレランス。
これからに期待です。
21年11月読
★★☆☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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