小野不由美さんの
風の万里 黎明の空
下巻。
図書館本です。
とうとう巡り合った
陽子と鈴と祥瓊。
横暴な昇紘と呀峰に
立ち上がる民の一部。
王として何も知らない
自分を悔いる陽子。
でもとても凛々しく。
景麒もさぞかし嬉しいでしょう。
鈴と祥瓊も大人になりましたね。
私も立ち止まっていても仕方ないね。
楽しく読みました。
上巻の感想はこちら>>>
18年8月読
★★★★☆
日々のつぶやきと 本などの感想
0 件のコメント:
コメントを投稿