探偵が早すぎる
の下巻。
いよいよ名前が分かった
探偵さんと、一華を
殺そうとする親族が
集まる四十九日の
法要での対決。
あの手この手で一華を狙う親族を
ことごとく阻止。
最後には真打ちの橋田の登場。
登場人物の感情とかが表面的すぎて、
感情移入できず。
どう考えてもありえない展開。
もう少しどんでん返しがあるかと思って
読みしていた"靴"も全く関係なくて、
あの描写はなんで必要だったのかとも。。
いかにものラノベでお金がもったいないなぁと
感じました。
アイディア倒れかなぁ。。
上巻の感想はこちら>>>
17年8月読 BO行き
★☆☆☆☆


0 件のコメント:
コメントを投稿