日々のつぶやきと 本などの感想
フェイク・マッスル。
図書館本です。
週刊鶏鳴2年目の松村健太郎。
文芸編集者になりたくて鶏鳴書房に
入社したものの配属は週刊誌。
不本意な仕事をしていた松村は、ボディビル
大会で入賞しながらもドーピング疑惑があった
アイドルがプロデュースするトレーニングジムに
潜入取材することになる。
筋トレによる変化、仕事にも前向きに。
そして大きなネタにも。
なるほど、なるほど。
楽しく読めました。
選考委員の方のコメントもよかったです。
25年3月読
★★☆☆☆
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