海が見える家 4作目
かつ完結編です。
図書館本です。
父が遺してくれた海が
見える家が台風により
被災にコロナ。
さらに幸吉の死で
ダメージを受けている文哉。
お姉さんまで戻ってきたりして。
このお姉さん大概酷い。。
読んでいて気分悪くなります。
文哉は市蔵さんの暮らす山に向かう。
凪子とも展開あったりで、まぁなんか
よくわからんが、自分たちの生き方が
見つかって良かったね。
都会に住む人は生きる道を見失って
いるのかもと、ちと思いました。。
前作の感想はこちら>>>
22年12月読
★★★☆☆


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