耐えられない愛おしさ。
図書館本です。
セネガル人の父、母、祖父母、友、
元彼についてなどなど。
ご本人もですが、周りの方も個性的で強烈な面もあり。
そして彼女の想い、今までのことが、みずみずしさの
ある文章で表現されています。
切り口も面白いですし、人気なのがわかります。
巻末のジェーン・スーさんとの対談もとても良い。
テーマが今までの人生なのですが、語り尽くした後に
どのような文章を書かれていくのか。
気になります。
今後の作品も楽しみです。
24年11月読
★★★★★
日々のつぶやきと 本などの感想
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