活版印刷の3作目。
小さな出版社で働く
青年や、弓子さんの
お母さんの友達とか、
絵を描くのが好きな
女子高生など今回も
多くの人が三日月堂
を訪れます。
最後のお話やけ、弓子さんが反対に
盛岡の印刷会社を訪れ、平台の
動かし方を学んでいきます。
弓子さんのお母さんはステキな人だったんですね。
少しずつ弓子さんも動き始めます。
そしてどんどんと増える弓子ファン。
これからの展開も楽しみです。
川越に行きたくなりました。
前作の感想はこちら>>>
18年4月読 BO行き
★★★★☆


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