遠藤彩見さんの
給食のおにいさん
シリーズ第3弾です。
若竹小で元シェフの
佐々目が給食の
おにいさんとして働く
最後の時間。
チワワの毛利と
マトリョーシカの3人と子ども達との日々。
給食費の不払いの親や、問題児の新人なども。
ささめがほんまにいいやつで。
彼は本当に成長しましたね。
素晴らしい。
そして最後の毛利の手紙には涙。
チワワはささめが大好きなんですよねぇ~
これ素晴らしい作品です。
読めてよかった。
前作の感想はこちら>>>
16年1月読 BO行き
★★★★☆


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