日々のつぶやきと 本などの感想
場所を隠されている刀鍛冶の里を
訪れていた炭治郎たち。
里を上弦の鬼に襲われる。
柱の時透くんと甘露寺さん、そして玄弥くんと
禰󠄀豆子と力を合わせて戦うが相変わらずの苦戦です。
そして喜怒哀楽の後の憎の登場にはまだ終わりがないのかと
玄弥くんと柱のお兄さんとの話は切ない。
そして時透くんの過去も。
みんなそれぞれ背負っているのです。。
最後の禰󠄀豆子の変化はほんまによかったね。
これからも楽しみです。
前作の感想はこちら>>>
鬼滅の刃 無限列車編
★★★★☆
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