魔女と過ごした七日間。
図書館本です。
少し先の未来のお話かな。
元見当たり捜査官だった
父が突然死。
残された陸真くん。
捜査する脇坂刑事。
陸真くんの前に現れた円華さん。
陸真くんの母違いの妹はギフテッド。
円華さんと陸真くんと同級生の純也くんは
事件の真相を探ることに。
いろいろできる円華さんはまさに魔女。
ラプラスの子やったんですね。
だいぶ忘れています。
陸真くんが健気すぎて、でも現実こんなに切り替えられるか
とか思ったりもですが、娯楽作品として割り切って読みました。
DNAが国に管理される事件。
勘弁してほしいです。。
前作の感想はこちら>>>
23年5月読
★★☆☆☆


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