ウクライナにいたら
戦争が始まった。
図書館本です。
まさにタイムリーなお話。
南相馬市の高校生琉唯は
単身赴任中の父がいる
ウクライナに、母、妹ともに
過ごすことに。
父母の不仲。
そして始まった戦争。
苦労の末に空港に着いても妹が
コロナ陽性となり出国できず。。
それからの描写はもう。。
妹の稚拙な行動。
それからはもう、なんかフィクションとは
言えはらはら。
これが今実際にウクライナで起きていること。
一日も早い平和を祈るばかりです。
22年10月読
★★★☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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