神様の御用人の
7巻目。
早いなぁ。
もう7巻目ですか。
今回は須佐之男命
の登場。
彼の兄である月読命の
御用で、須佐之男命への
贈り物を探すことになった良彦。
今回はもふもふの黄金はあまり
登場せず孤軍奮闘。
いつもの大国主神の力も借りながら、
隠されていた真実にたどり着きます。
まさかの天照太御神まで登場には
うわって感じでした。
須佐之男命と対峙しても御用を投げ出さない、
良彦は胆力ありますね。
そして穂乃香も少しずつ成長です。
続きもとても楽しみです。
前作の感想はこちら>>>
17年10月読 BO行き
★★★★★


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