ガタラの豚の最終巻。
無事に東アフリカから
娘を連れて帰国した
大生部教授ご一行様
とは言え同行者には
たくさんの被害。
呪術って恐ろしい。。
そして再度忍びよる
バキリの影。
多くの人々にさらなる被害が。
最初に登場した恵心さんと
老師がようやく登場。
もう最後はキルビルなみのスプラッター。
奥さまがすごく逞しくなってて。
あと教授の驚きの覚醒とか。
まぁでもみんな死にすぎかなぁ。
サブリミナル効果とかも怖いですよね。
ほんとにやられたらたまらない。
私的にはこのシリーズは2巻目が
一番面白かったです。
前作の感想はこちら>>>
16年7月読 BO行き
★★☆☆☆


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