日々のつぶやきと 本などの感想
さよならを告げても。
図書館本です。
同級生の柚が亡くなったあずさは、
探偵として事件を調べはじめる。
彼女をサポートする辻先生と東堂先生。
彼らは同級生で高校の時に辻の恋人が自殺をしていた。
辻先生の前任で小説家でもあった久宝寺の遺した遺稿。
思いのほかみんなヘビーな事情を抱えていてびっくり。
表紙のイメージとはずいぶんと違いました。
うむむむ。
25年5月読
★★☆☆☆
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