日々のつぶやきと 本などの感想
一次元の挿し木。
図書館本です。
4年前に行方不明になった義妹と
解析を依頼された200年前の骨の
DNAが一致。
指導医の死、背景に宗教法人の影。
お話にはぐいぐいとひきこまれるんですが、
シスコン具合に、ついていけず。。
ここは好き嫌いあるかもです。
昔の骨が行方不明の人のってのは別の応募作のでも
読んだことがあり、ありそうな展開なんですかね。
筆力はあるんで、あとはお話てしょうか。。
25年5月読
★★☆☆☆
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