日々のつぶやきと 本などの感想
首木の民。
図書館本です。
職質で車の中から血痕がついた
財布が見つかった大学教授の
久和の捜査をすることになった佐久間警部補。
久和は容疑については語らずひたすら
取調室での経済の授業が。
佐久間の部下の三都も財布の持ち主等を捜査。
そして事件は思わぬ展開に。
ミステリーと言うより経済小説。
脱落する人はするかもですが、頭の整理になります。
ちゃんと知識をつけないとなって思いました。
25年4月読
★★☆☆☆
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