柚月裕子さんの、
ふたつの時間、ふたりの自分。
図書館本です。
小説と思ったらエッセイでした。
柚月さんと山形はイメージが
違って驚きました。
文章もエッセイとずいぶんと
違った感じでした。
仁義なき戦いにはまって主人公の出身を変えるとは。
あとお母さまの亡くなった時期は???
これは後でウィキで調べてすっきりしました。
震災は風化させてはいけないですね。
"自分に自尊の念を与えてくれるのは他者しかいないのだ。"
なるほど。。
表紙はまさかのGLAYのTERUさんでした。
23年11月読
★★☆☆☆


0 件のコメント:
コメントを投稿