おっさんたちの
黄昏商店街。
図書館本です。
地元の商店街の町おこし運動をする
65歳を迎える4人の同級生と
高校2年生の翔太の独り身会。
商店街の盛り上がりに知恵を絞ったり、
半グレ集団と対峙したり。
昭和の時代の賛美のお話。
"昭和の辛さは焦茶で、平成の暗さはダークグレイ。"
なるほどですね。
大変失礼ながら三匹のおっさんと、かなり
イメージがかぶります。
あと忍者とかにもついていけずでした。
最後もなんかなぁ。。
冴子さんは格好良かったです。
20年12月読
★☆☆☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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