毒母ですが、なにか。
図書館本です。
1972年に双子の
倫太郎と星良を
産んだりつ子。
美貌もあり東大卒の
りつ子。
しかしながら育ちのため
コンプレックの日々。
どれやけ幸せでも決して
幸せになれないりつ子。
そして追いつめられる星良。
いやぁ。
読んでいてかなり辛かった。
一番可哀想なのはもちろん星良やけど、
りつ子さんもね。。。
どっかでもう少し冷静になれたらよかったんにね。。
ほんまに東大卒かと思うくらいアホすぎます。。。
辛すぎました。
最後まで救いがないし。
まぁりつ子さんは最後までりつ子さんやったってことかな。
18年12月読
★★☆☆☆


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