こちら。
でぶっちょで自分の
容姿に自信のないレネ。
美しくなりたいと願う
彼女はジムでの事故に
より、自分は美しいと
思い込むように。
それからは自信たっぷりになって、
憧れの5番街での仕事にもついて、
恋人もできて。
結局は自信が全てってことかな。
卑屈さは人を醜くみせますし。
でもその反面こんな映画みたいにうまく
いかんよと突っ込みたくなる気持ちも。
我ながらピュアやないなぁ。。
★★★☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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