日々のつぶやきと 本などの感想
不純正律 下巻。
図書館本です。
音大出の鳴海刑事と
音喜多刑事のお話。
桜子の義妹の行方とともに、連続殺人犯を
追う2人。
狙われる桜子。
そして黒幕。
この黒幕は思った通り。
読んでいてあまり気持ちよくはありませぬ。
終盤は音喜多刑事の奮闘がよかったです。
ダイハードばりです。
上巻の感想はこちら>>>
不純正律 上
26年3月読
★★☆☆☆
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