日々のつぶやきと 本などの感想
神保町の怪人。
図書館本です。
昭和42年からノストラダムスの
予言の年までの、3つのお話。
神保町を舞台に古書愛好家の喜多が主人公。
紛失した本、そして殺人まで。
読みにくい文ではあるけど、コレクターの執念を
感じました。
26年1月読
★★☆☆☆
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