日々のつぶやきと 本などの感想
烈風を斬れ。
図書館本です。
亡き秀次の息子の孫七郎は
豊家の血を引くものとして
味方をつのる旗印として
牢人たちに源蔵と左門とどに声がけの旅。
真田、長宗我部、明石掃武などに声がけ。
途中で刺客に追われたりなど。
旅を通じ孫七郎は成長し、仲間との絆、
そして亡き父についても知っていく。
これどう終わるのかなと思っていたら、ラストはえっ!?
あっけない感じでした。
嫉妬は人の視野を狭めますね。
あぁ、もったいない!
25年11月読
★★★☆☆
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