怪物の木こり。
図書館本です。
サイコパスの辣腕弁護士の二宮は
ある日怪物マスクを被った男に斧で
襲撃される。
復讐を誓った二宮は親友の脳神経外科医の
杉谷と犯人を追う。
並行して脳を持ち去る連続殺人事件を捜査する
戸城嵐子と並行してお話は進みます。
病院で自分の脳に今では禁止されている脳チップが
埋め込まれていることを知った二宮。
チップの影響。
連続殺人犯の正体。
最後まで面白く読みました。
これ続編も読んでみたいです。
脳チップ怖いし、人体実験とかほんまにやめて
ほしいと思いました。
24年5月読
★★★☆☆


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