日々のつぶやきと 本などの感想
狙撃手の祈り。
図書館本です。
地下鉄サリン事件の後に起きた
警察庁長官の狙撃事件。
それから28年。
雑誌記者の妻が失踪し、そして家の中から
長官を狙撃したと思われる銃弾を発見した青井。
そして公安刑事の斉賀。亡き父は最後まで
長官狙撃事件を調べていた。
そんな2人が出会い、見つけた真実。
面白く読めました。
24年3月読
★★★★☆
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