日々のつぶやきと 本などの感想
楽園の犬。
図書館本です。
昭和15年のサイパンに
海軍少佐の犬として赴いた健吾。
堂本少佐の元でスパイを摘発したり。
そして迫りくる戦線。
堂本少佐への疑い。
あの時代の難しさを感じました。
最後に手紙がちゃんと届いてよかったです。
24年3月読
★★☆☆☆
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