日々のつぶやきと 本などの感想
蒼天の鳥。
図書館本です。
大正13年鳥取。
娘の千鳥とともに兇賊ジゴマの
活動写真を観にきた古代子。
その途中で火災が発生し、男性が
殺されるとこを2人は目撃する。
そして狙われる2人。
この千鳥ちゃんが名探偵なんですよね。
なのでその後のお話には。。
女性が声をあげはじめていた時代の雰囲気が
よく伝わってきました。
あと選考委員の方のコメントも興味深く
読みました。
結構皆さん辛辣なんですよね。
23年12月読
★★☆☆☆
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