ロールキャベツ。
図書館本です。
シェアハウス龍宮城で
暮らすマック、マスターと
ミリオン。
パン子と風香とチェアリング部を
結成することに。
そして出張カフェのビジネスまで。
ミュージシャン、バリスタ、投資家に
料理人のなか何者でもない自分への
やるせなさを感じるマック。
"偽物だらけな状態で生きてる"
でも実は他の人たちも不器用で。。
悩んでいて。
でもそんな仲間たちはお互いを支え合って。
みんななら挑戦できる!
森沢さんってこんなお話も書くんですね。
the青春小説でした。
"いまの自分こそが、過去からみたらいちばん
人生経験豊富で、未来から見たらいちばん若々しい"
まさに人生最強です。
チェアリングやってみたいかも。
23年7月読
★★★☆☆


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