心霊探偵八雲
INITIAL FILE
幽霊の定理。
図書館本です。
久しぶりの八雲嬉しいです。
今回は3つのお話。
相変わらずあの八雲を振りまわす
御子柴先生。
数学を用いて幽霊の存在あるいは
非存在を証明するための検証に
引っ張り回される八雲。
でも感情で判断する八雲への示唆も多しで、
八雲は御子柴先生かろ学ぶこともありで、
反発しながらも敬ってるのがよくわかります。、
重すぎなくて楽しく読めました。
前作の感想はこちら>>>
23年3月読
★★★★☆
日々のつぶやきと 本などの感想
0 件のコメント:
コメントを投稿