透明な螺旋。
図書館本です。
久しぶりのガリレオ
シリーズ。
行方不明になった男性の
死体が南房総沖で発見させる。
事件を調べる草薙刑事と薫。
事件の関係者として浮上した湯川先生。
お母さまの介護をお父さまと横須賀で。
こんな面もあるんですね。
今回はトリックの複雑さとかは無しで、
人間模様が中心な感じでした。
園香はなんでこんなに流されやすいんかと
思ったら、悪女の面も。
ずるいですね。。
最後には湯川先生のまさかの過去まで。
意外な一面でした。
草薙さんがどんどんとオヤジ化しておりますw
前作の感想はこちら>>>
21年10月
★★★☆☆


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