中山七里さんの
静おばあちゃんと要介護探偵。
図書館本です。
元裁判官の静さんと、暴走爺の
玄太郎さんのお話。
名古屋の法科大学院で講演したことを
きっかけに玄太郎さんといろんな事件を
解決することに。
玄太郎じいさんはかなり苦手。
言ってることはまぁ正しいんやけどね。
名古屋弁もねぇ。。
自分では何もしよらんのに文句ばなり
言うヤツを見ると、どうしようもなく怒りが湧いてくる
→私もです!
しかし今のご老人は元気です。
老害と言われないとよいのですが。
静さんの前作の感想はこちら>>>
玄太郎爺さんの前作の感想はこちら>>>
20年11月読
★★☆☆☆


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