柚月裕子さんの
臨床真理の下巻。
こちらも同僚から
お借りしました。
患者である司を救うため、
彩の自殺の真相を探る
臨床心理士の美帆。
同級生で刑事の栗原の
助けを借りながら捜査を。
そして気づく真実。
想像していたのは半分当たってて、
もう半分はそう来たかって感じ。
読後感はあまり良くないです。。
医師とか権力ある人がその力を誤用すると
ほんとに怖いなって思いました。
上巻の感想はこちら>>>
17年4月読
★★☆☆☆


0 件のコメント:
コメントを投稿