2009年1月4日日曜日

アフガン零年



多くの人に観てもらいたい作品。



あまりの悲惨な状況に何とも言えない。



女性であるということが足枷になる時代。
少女は少年になる道を選ばされるが、
その道の先にある厳しい世界。



ハッピーエンドで終わらない。

そしてフィクションともいいきれない。



だからこそ、この映画は重みを持つのだ。



世界は広い。


今の自分のいる境遇とはあまりにも違うけど
狂信的な世界は今もどこかにあるのだ。。。



★★★★☆

http://www.7netshopping.jp/dvd/detail/-/accd/1400166677/subno/1

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