日々のつぶやきと 本などの感想
ほどなく、お別れです。
図書館本です。
葬儀場でホールスタッフの
バイトをしている美空。
自分が生まれる前に亡くなった姉の
おかげである種の気を感じることができる。
葬祭ディレクターの漆原と、僧侶の道生とともに
さまざまな葬儀とたちあう。
遺された者の想い、そして遺した者の想い。
最近は家族葬が中心ですが、漆原さんみたいな人が
いるとよいですね。
続きも楽しみです。
25年7月読
★★★☆☆
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