
期待しないで観たら意外と面白い。
ドラマの主人公のボルト(犬)は
フィクションの世界を現実のものと
信じていた。
飼主の少女を守るために、ひたすらに
戦う。
その為に彼は東海岸から、西海岸まで旅をする。
そんな彼が自分がスーパー犬でないと知ったとき。
さらに少女は女優だったのか。その愛情は演技だったのか。
アニメだからこその究極フィクション。
でもボルトが可愛いし、現実主義の猫も最高だし、
デブのハムスターもso cute!
肩の力を抜いて楽しめる、そんな一作です。
★★★★☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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