そして誰もゆとらなくなった。
読書友からお借りしました。
相変わらず抱腹絶倒な
朝井さんのエッセイ。
のっけから肛門記の
続きですから。
何回も声を出して
笑いました。
なんでこんなに余興に一所懸命に
なるんですかー
空回りもすごいんですー
これ電車で読むのは危険です。
あと食事しながらも内容的に
適さない描写が。。
最後の最後で"本書はなぜか
書き下ろしです"にもくすり。
いやぁ朝井さん最高です!
そして念願の3部作もすごいし、10年以上
作家さんとして活躍されているのも
素晴らしいと思います。
ぜひ続編も読んでみたいです。
前回読んだのの感想はこちら>>>
22年8月読
★★★★★


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