北村薫さんの
覆面作家の愛の歌。
図書館本です。
お嬢さまで覆面作家の
千秋さんと、担当編集者の
岡部くんのお話。
千秋さんは相変わらずの
推理力。
この巻からライバル出版社の
静さんが登場。
彼女は岡部くんの双子の兄と
なぜか仲良しに。
今回は3つのお話。
最後の電話のトリックはちと頭が
こんがらがってしまいました。
前作の感想はこちら>>>
19年8月読
日々のつぶやきと 本などの感想
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