阿川佐和子さんの
正義のセ。
3巻目。
図書館本です。
冤罪事件を起こした
上に、その事を
幼なじみの明日香に
話してしまった凛々子。
冒頭はその明日香のお話。
その後凛々子にお話は戻り、
神蔵とともにピンチを脱するべく
奮闘する様子が。
まさかの神蔵との入籍は驚きましたが、
何もなしでよかったです。
さて今回でも終わらず、結末は次巻に持ち越し。
どうなるか楽しみです。
前作の感想はこちら>>>
18年11月読
★★★☆☆


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