ある事件がきっかけに
今はひっそりと生きて暮らす。
楽しむことからも逃げるように。彼が出会った少年は
死者が見えることにより
孤独を感じていた。
そんな二人が現世に留まる
死者と触れあい、彼らと残された
遺族の心を癒していくお話。
まぁ設定事態はよくありそうなお話。
だから話が面白いかどうかは作者の
力量にかかる。
今回はねぇ~
イマイチぴんときませんでした。
琴線に触れないというか。
ちょっと残念。
12年3月読 BO行き
★☆☆☆☆
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106104123/subno/1


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