2009年2月16日月曜日

沖で待つ


芥川賞受賞作というので読んでみた、3編の短編からなる一冊。

正直何でこれが受賞するの?と
選考委員の顔が見たくなるほど。

最後のひらがなとカタカナのみの一作なんて、
途中で読むのをやめようかと思ったほど。

受賞作のも、別に可もなく不可もないという感じだし。

ほんまに文学ってわからんなぁ~

09年2月読 BO行き
★☆☆☆☆

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