2007年4月21日土曜日

二十四時間


一日の中の24時間。

それぞれにドラマがある。
人生の中で、その時間に対して思い出を持つことがある。
そう感じさせてくれた本。

半ノンフィクション。

淡くて苦い想いが伝わってくる。

07年4月読
★★★☆☆

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