2006年12月12日火曜日

DEATH NOTE (11)


物語は終盤に。

いつもは文字量が多いのだが、
今回途中にあったセリフ無しの絵が続いていくところが新鮮。

これは途中で止めることができず、
続きをついつい読んでしまう。

06年12月読
★★★☆☆

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