柏井壽さんの
鴨川食堂 まんぷく。
図書館本です。
思い出の味を探して
くれるこのシリーズ。
もう6作目ってすごい。
今回も6つの依頼。
たらこスパゲッティが
一番食べたくなりました。
このお話いいよね。
あとカツ弁のお婆さんは時代とは
言え辛い別れを経験したんやなぁ。
沖縄の糸数くんは京都に出てくるんかな。
出てきたら浩のいいライバルになりそうです。
今回も楽しく読めました。
お料理は思い出とともにあるんですよね。
ごちそうさまでした。
前作の感想はこちら>>>
20年7月読
★★★★☆


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