織守きょうやさんの
記憶屋の3作目。
記憶屋の正体を探る
猪瀬と夏生。
シェフの話はよかったな。
プライドが邪魔して素直に
なれないとかよくわかるな。
記憶屋の正体はそう来たかって
感じでした。
猪瀬は1作目に登場していたかと
思いましたが、わかりませんでした。
芽衣子にも夏生にも猪瀬にも
感情移入できなかったのが
残念です。
前作の感想はこちら>>>
20年1月読
★★☆☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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