織守きょうやさんの
記憶屋の2作目。
幼なじみの夏生と
芽衣子。
2人は4年前に記憶屋に
よって記憶が消えていた。
記憶屋について調べてる
新聞記者の猪瀬の登場により
夏生が最近記憶を失っている
ことがわかる。
記憶屋は近くにいるのか。
猪瀬とともに調べ始める夏生。
猪瀬はアンチ記憶屋。
まぁ大人の対応かな。
シアンの話は好きでした。
青にしろ緑にしろ2人ともいい子。
会ってみたいなぁ。
前作の感想はこちら>>>
20年1月読
★★☆☆☆


0 件のコメント:
コメントを投稿